KIOの運用法 ― 旧 Wiki アーカイブ

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このページは10年以上前の非常に古いものであり、歴史的資料保存を目的として維持しています。
現在の状況とは大きく異なる場合がありますので、原則として参考にはしないで下さい。

kio

void startJob() {
    SomeJob* job = KIO::operation(url);
    QObject::connect(job, SIGNAL(result(KIO::Job *)),
                     this, SLOT(slotJobFinished(KIO::Job *)));
}

void slotJobFinished(KIO::Job *job) {
   if( job->error() ){
	job->showErrorDialog();
	return;
   }
}

KIO::operationの箇所には自分の行いたい処理を記述します。API参照


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